今、巷で流行っている「プロジェクト2020」ですが、本日は前の記事でも紹介させていただいた

プロジェクト2020発起人である「サチン・チョードリー」さんについて一体どのような人物なのか…

出身はどこでなにを主にしているのか?などを検証して行こうと思います。

前回の記事でも紹介したようにサチンさんは実績も多くあると思いますので実際に検証していこうと思います。

プロジェクト2020発起人……サチン・チョードリーさんとは??
2018.10.17
プロジェクト2020の講師はどんな人? このプロジェクト2020の講師さんを今回紹介したいと思います。 その名もさん。 多くの書籍などを出版していて実際に実績も多数あるようです! では一緒にどのようなの人間なのか紹介していこうと思います。 公式サイトを見る この方が「」さんです。 とてもかっこいい方...…

プロジェクト2020発起人「サチン・チョードリー」さんは実在するのか?

最初にお伝えしますが、「サチン・チョードリー」さんは間違えなく実在します!

前回の記事でも紹介したようにテレビ出演や、本の出版など数多くの実績がでてきます。

またご本人でも会社を設立しHPなどもでてきます。

これがHPですね!

実際に見ていただければわかると思いますが、実際に存在するのは間違えないですね!

プロジェクト2020の口コミ・評判で「サチン・チョードリー」さんの真実が明らかに!?

では実際にプロフィールの方を詳しく追ってご紹介させていただければと思います。

「サチン・チョードリー」さんのプロフィール

サチン・チョードリー (Sachin Chowdhery)

1973年、ニューデリー生まれ。

日本企業のインド事業開発支援、マーケティング支援、M&Aアドバイザリーを業務とするアバカス・ベンチャー・ソリューションズ代表取締役会長。

鳥取県の地域活性化をミッションとする株式会社ITTR代表取締役社長。

そのほか、経営コンサルティング会社、IT関連会社など、いくつもの会社を経営。神戸情報大学院大学では教鞭をとる。

幼少時に外交官の父親に連れられて初来日、バブル期の東京で過ごす。帰国後も当時のきらびやかな印象が忘れられず、1996年に再来日。

言葉の壁や差別など不遇の日々を送るが、印僑大富豪から「ジュガール」の教えを受けたことが大きな転機に。

いまでは母国インドはもちろん、日本、アジアでも数多くの事業を成功に導く実業家。

パナソニックやアクセンチュア、日産、NEC、富士通、横河電機、三井住友銀行コンサルティング、神戸製鋼、JTB、東芝、日立など大企業での異文化経営・異文化戦略を指導する国際コンサルタントとして活躍。

「サチン・チョードーリー」さんの「プロジェクト2020」では一体なにをするのか!?

「シンプル」×「コーチングによる英語コンプレックスの解消」という新しい英語指導を無料で広め、2020年までに「ペーパーテストでいい点を取れる人」ではなく外国人と堂々とコミュニケーションができる国際人を日本に100万人増やす壮大なプロジェクトで英語を新しい視点で教えるものになっております。

プロジェクト2020において国際社会にも通用する英会話をマスターして頂くために下記の3つのアプローチ
を使用していきます。

①世界の共通言語”グロービッシュ”を採用

まずグロービッシュとは何かと言うと、英語を母国語としていない方(非ネイティブ)がビジネス英語に必要な最低限のボキャブラリーや文法を活用して、世界で共通に使うことが出来るシンプルかつ分かりやすい英語メソッドのことを
言います。

このグロービッシュを活用することで、中学レベルの単語や文法の知識を使いこなすことが出来ますし、基本的なことだけで良いので大丈夫なので新たになにかを覚えるという必要がなくなるというわけです。

※グロービッシュとは?※

まず初めに「グロービッシュ」について簡単に説明したいと思います。

「グロービッシュ」とは、“Global English” の略。英語で書く場合は “Globish” と綴ります。

“Global English” という単語からもわかるとおり、「アメリカ英語」や「イギリス英語」といった地域性や文化的背景がある英語ではなく、「世界中どこに行っても使える、主に英語をネイティブとしない人たちのための英語」を指します。

もともとはフランスのビジネスマン、ジャン=ポール ネリエールが1990年台後半に提唱しました。

使う単語を制限し、複雑な文法はできるだけ使わず、短いセンテンスで抑えます。

そのため英語がネイティブでない人にも習得しやすく、また非常にわかりやすいのが特徴です。

②単語を入れ替えるだけで応用が効くシンプルフレーズ英会話

プロジェクト2020では単語を入れ替えるだけのシンプルなことで、英語を話せるようになれます。

実際に英単語を並べられても実践ではスムーズに話せなくなるのですが、先ほど説明したグロービッシュを用いることでそれが実用出来るようになり、シンプルな単語なので実践でもとっさに出てきます。

そして、プロジェクト2020ではシンプルなフレーズを30個覚えると海外旅行、60個覚えると日常会話をマスターすることが出来ます。

③「外国人と話すことの苦手意識」を解決するコーチング型教育

非ネイティブの人が英語が出来ない原因の1つとしてちゃんと英会話が出来ないというメンタル的な問題にぶつかってしまい、英語が苦手という風に思ってしまいがちです。

なので、そういった問題を解決するために”コーチング型教育”を取り入れています。そうすることで、メンタルブロックを解除することが出来て英会話が楽しくなり、自然に英語が話せるようになります。

この3つのアプローチ(グロービッシュ × シンプルフレーズ × コーチング)を活用していけば国際社会で通用する英語を最短で身につける方法を知ることができるので、プロジェクト2020の英会話は本当にオススメとなります!

日本人が英語出来ない最大の特徴として、英語を難しく考えさせられていることが原因と言われています。学校の授業で単語や文法を覚えたり、テストで良い点数がとれなかったなどで英語=苦手という意識を植え付けられてきました。

ですが、英語はあくまでもコミュニケーションのツールでありもっとシンプルでOKな「プロジェクト2020」で英会話を学ぶことが出来れば最短30日で海外旅行で通じるほどの英会話をすることが出来ます!

このプロジェクト2020の講師であるサチン先生によると、英語を話せない理由として以下を述べています!

文法を気にしすぎ(もっと話す事に意識を向けよう)
正しさを追求しすぎている(英語はコミュニケーションツールなので、間違っていても大丈夫)
なので、英語を話せるようになるには「英語を話せない理由を知ることが近道」となります。それを解決するには英語力、すなわち「英語の知識+知識を使える力+心構え」を組み合わせれば英語を話せるようになり、日本人が抱えている英語の概念も取り外せます。

楽しいコミュニケーションツールとして英語を話せるようになるには、サチン・チョードリー氏が手掛けているプロジェクト2020が今非常に熱いので、とてもオススメですよ!!

プロジェクト2020の口コミ・評判

プロジェクト2020の番組を見た人達からこのような声が挙がっていますので、是非参考にしてみて下さい。

人生選択の幅が広がりました

この番組を見たあと、勇気を出して一人で海外旅行に行ってきました!
この番組はただ英語をマスターするだけではなく、一歩踏み出す勇気を与えてくれるような、そんな内容だなと感じました。

60日で日常会話ができるという意味が分かりました

動画を見たらすぐに「60日で日常会話ができる」という意味が分かりました。
確かにこれなら私でも英語をマスターできるんだろうなっていうワクワク感を感じる事が出来ました。
これから楽しく番組を拝見したいと思います。

腑に落ちました

もともと英単語や発音はかなりできる部類でしたが、
それでもなかなか話せなかったのは自分で自分にブロックをかけていたからって事が分かって楽になりました。

実績があるから信頼が出来ました

サチン先生がこれまでやってきた実績があるから信頼して番組を観る事ができます。
教え方も分かりやすいし、めっちゃためになる番組だと思います。

など、評価もとても良く素晴らしいものなので、英会話をこれから始めてみたい人には最適だと思いますので、是非これを機に挑戦してみることをオススメします!

なにかご質問などございましたら下記のお問合せフォームにて承ります。

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